Marshall JVM
4つのチャンネルを切り替える事でクリーンな音から激しく歪んだ音まで出せます。
【準備】
①練習室ドア横の緑のコンセントを刺す。
②ギターアンプの後ろにある"パワーアンプ"の電源、扇風機の電源を入れる。

【音の出し方】
①全てのツマミが左下を向いてる事を確認します。
②アンプ1番左の主電源を入れて数十秒~1分待つ。真空管っていう部品を暖める為です。
②この間にギターとアンプをシールドで繋いでおきます。
③主電源の隣、アウトプット(スタンバイ)というスイッチをON。
④点灯しているチャンネルのボリューム、ゲイン、そしてマスターボリュームを上げると音が出るようになります。
【音色の変え方】
慣れた来たら音色を変えてみましょう。
【加工1 - 歪み】
隣の⑧⑨がいわゆるエフェクター。歪み具合で6種類。
上の段がクリーン、クランチオレンジ、クランチレッド。後者2つは軽い歪み。
下の段がドライブグリーン、ドライブオレンジ、ドライブレッド。3段階の強さの歪み。
みんなが持ってるコンパクトエフェクターと同じく、それぞれエフェクトの掛け具合、音色、音量を決められる。
この中から4つまでを保持することができ、足元のフットスイッチで切り替えができる。
【加工2 - リバーブ】
エフェクターがかかって加工されたギター信号は、次にリバーブチャンネル⑦に来ます。
クリーンチャンネル、歪みチャンネルにそれぞれリバーブ(響き)をかけられるよ。
【出力】
そして信号は最後にマスター⑤に到達。
ここで最終的な音量を決定。バンドでのバランスを考えて決めよう。
これでスピーカーからギター信号が出てきます。
もし分からないことがあったら先輩や詳しい人に遠慮なく聞こう。
【操作説明】

電源部。
全てのボリュームが0になってるのを確認。
パワースイッチ➊を入れ、1~2分経ったらスイッチ➋を入れます。
(中の真空管を暖め、最適な状態にするため)
切るときは全てのつまみ0→スイッチ➋→スイッチ➊の順。
音量出しっぱでシールドを抜いたりとかせんように!
アンプ壊れちゃうので必ず守りましょう。

エフェクト部。
上の段⑧がクリーンとクランチ(軽い歪み)、3種類
下の段⑨がドライブ(強い歪み)、3種類
それぞれ段の右のボタンを押すと種類を切り替えられます
ゲイン(GAIN)
「そのエフェクターをどれくらいかけるか」
イコライザー(BASS,MID,TREBLE)
「低音域、中音域、高音域をどれぐらい出す/減らすか」
ボリューム(VOLUME)
「そのエフェクターで作った音を、どれぐらい出力させるか」
ここでバランスを整えるのはもちろん、ソロの時のために音量を大きめにする、とかできるよ

マスターとリバーブ。
中央にある2つのマスターボリューム⑤は、音色チャンネル⑧⑨の段ごとの全体音量を決めます。
歪みの段が[MASTER 2]、クリーンの段が[MASTER 1]です。
⑥のレゾナンスとプレゼンスは音質調整。
レゾナンスは低音域、プレゼンスは高音域の強調。
⑦のリバーブチャンネルではリバーブを調整。
音色チャンネルごとにかけ具合調整できます。
左(OD)が歪みの段、右(CLEAN,CRUNCH)がクリーンの段に掛かります。
③のスイッチはフットスイッチプログラミングボタン。
足元のフットスイッチ1~4にエフェクターを登録でき、演奏中足元でエフェクターを変えられます。
1回押すと編集モード(赤く点灯)
フットスイッチの1~4の希望するところを3秒ほど踏む
アンプ側の登録したいチャンネルのボタンを押す
で登録ができます。
ただし、複数の人が使うので基本的に1はクリーン、4はリバーブのチャンネルとします。
詳しい人がいじったら戻すこと。
4つのチャンネルを切り替える事でクリーンな音から激しく歪んだ音まで出せます。
【準備】
①練習室ドア横の緑のコンセントを刺す。
②ギターアンプの後ろにある"パワーアンプ"の電源、扇風機の電源を入れる。

【音の出し方】
①全てのツマミが左下を向いてる事を確認します。
②アンプ1番左の主電源を入れて数十秒~1分待つ。真空管っていう部品を暖める為です。
②この間にギターとアンプをシールドで繋いでおきます。
③主電源の隣、アウトプット(スタンバイ)というスイッチをON。
④点灯しているチャンネルのボリューム、ゲイン、そしてマスターボリュームを上げると音が出るようになります。
【音色の変え方】
慣れた来たら音色を変えてみましょう。
【加工1 - 歪み】
隣の⑧⑨がいわゆるエフェクター。歪み具合で6種類。
上の段がクリーン、クランチオレンジ、クランチレッド。後者2つは軽い歪み。
下の段がドライブグリーン、ドライブオレンジ、ドライブレッド。3段階の強さの歪み。
みんなが持ってるコンパクトエフェクターと同じく、それぞれエフェクトの掛け具合、音色、音量を決められる。
この中から4つまでを保持することができ、足元のフットスイッチで切り替えができる。
【加工2 - リバーブ】
エフェクターがかかって加工されたギター信号は、次にリバーブチャンネル⑦に来ます。
クリーンチャンネル、歪みチャンネルにそれぞれリバーブ(響き)をかけられるよ。
【出力】
そして信号は最後にマスター⑤に到達。
ここで最終的な音量を決定。バンドでのバランスを考えて決めよう。
これでスピーカーからギター信号が出てきます。
もし分からないことがあったら先輩や詳しい人に遠慮なく聞こう。
【操作説明】

電源部。
全てのボリュームが0になってるのを確認。
パワースイッチ➊を入れ、1~2分経ったらスイッチ➋を入れます。
(中の真空管を暖め、最適な状態にするため)
切るときは全てのつまみ0→スイッチ➋→スイッチ➊の順。
音量出しっぱでシールドを抜いたりとかせんように!
アンプ壊れちゃうので必ず守りましょう。

エフェクト部。
上の段⑧がクリーンとクランチ(軽い歪み)、3種類
下の段⑨がドライブ(強い歪み)、3種類
それぞれ段の右のボタンを押すと種類を切り替えられます
ゲイン(GAIN)
「そのエフェクターをどれくらいかけるか」
イコライザー(BASS,MID,TREBLE)
「低音域、中音域、高音域をどれぐらい出す/減らすか」
ボリューム(VOLUME)
「そのエフェクターで作った音を、どれぐらい出力させるか」
ここでバランスを整えるのはもちろん、ソロの時のために音量を大きめにする、とかできるよ

マスターとリバーブ。
中央にある2つのマスターボリューム⑤は、音色チャンネル⑧⑨の段ごとの全体音量を決めます。
歪みの段が[MASTER 2]、クリーンの段が[MASTER 1]です。
⑥のレゾナンスとプレゼンスは音質調整。
レゾナンスは低音域、プレゼンスは高音域の強調。
⑦のリバーブチャンネルではリバーブを調整。
音色チャンネルごとにかけ具合調整できます。
左(OD)が歪みの段、右(CLEAN,CRUNCH)がクリーンの段に掛かります。
③のスイッチはフットスイッチプログラミングボタン。
足元のフットスイッチ1~4にエフェクターを登録でき、演奏中足元でエフェクターを変えられます。
1回押すと編集モード(赤く点灯)
フットスイッチの1~4の希望するところを3秒ほど踏む
アンプ側の登録したいチャンネルのボタンを押す
で登録ができます。
ただし、複数の人が使うので基本的に1はクリーン、4はリバーブのチャンネルとします。
詳しい人がいじったら戻すこと。
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必ず確認してくださいな!
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