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①電源が切れ、各ボリュームが0なのを確認します


②アンプの後ろ、ヘッド(ベースをつないで音を調整する本体)とキャビ(スピーカー)がつながっているか確認
 つながってない場合は、同じシールの貼ってあるところにケーブルをつなげましょう


③ベースをつなげ、電源を入れます


④はじめに『アンプにどれだけ信号を取り込むか』を決めます
 ここで正しく調整しないと良い音にならないし、ヘタしたらアンプ壊れちゃいます!

 ベースを弾きながらGAIN(3)を上げ、強く弾いたときにCLIPランプが一瞬点灯するぐらいにします
 ※常時点灯するぐらいあげるとアンプに負荷がかかって壊れます やめてね~


MASTER(11)で音量を調整します


⑥(5)(6)(7)(8)のつまみで音質を決めます 左から低域、中低域、中高域、高域
 いろいろいじってみて、好きな音に調整しましょう
 また次に挙げる(9)(10)のつまみも必要に応じて使ってみてください


VLE(9)ヴィンテージ・ラウドスピーカー・エミュレーター
 つまみをあげるに従い高域が削られ、メロウなサウンドになるんだとか


VPF(10)バリアブル・プリシェープ・フィルター
 つまみをあげると低域と高域をブースト、中域(380hz周辺)をカット
 いわゆるドンシャリサウンドになり、ロックやスラップに最適なんだとか


LINE OUT(12)つまみはラインアウト
 使いません


⑦練習を終えるときは、各ボリュームを0にしてから電源を切りましょう
よせがにへようこそ!

新しくよせがにに入った人にまず見てほしい情報をまとめました!
必ず確認してくださいな!