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末期の翌週だというのに今週既に5曲耳コピしたとかおかしくないですか。こんばんわ。今日は最近流行りの、モテ女の秘訣!モテる仕草10選☆ みたいな企画を行いたいと思います。題して
〜ブボッ!しまったオナラしちゃった...でも大丈夫、こんな時こそこう言おう☆ランキング〜
まずは前提条件といたしまして
エレベーター内、少しだけ気になる先輩社員と2人きりといった状況を設定させていただきます。それではいきましょう!カーウントダウン!!
5位「えっ、私のオナラ臭すぎ...?!」
ユーモアかつ、大胆な発言が5位にランクイン。うければ距離が縮まる事間違い無しだが、放屁をしてしまったという事実を認める形になるのは痛いところ。さらに「...えっ?」などという取捨能力にかけた返答が返ってくる可能性も高くなかなか難しい発言である。さらにこの発言の最大の弱点は本当にウルトラジャンボ臭かった場合である。笑えない。ただそこには激臭たちこめる空間が広がるだけである。己に自信のある方は是非チャレンジしてみよう。
4位「ぷっぷしちゃった...」
甲高い系の放屁である事が前提となる技である。幼児退行を表現することで元来存在するはずのない母性が相手男性に芽生える可能性があるデンジャラスな技である。が、まず相手が常識人であった場合確実にどんびかれるので注意が必要である。まあこんな技が通用するような男性なら正直そんな奴はやめておけと言わざるを得ない。どう考えてもろくなやつではない。
3位「今...宇宙からの信号をキャッチシマシタ...」
電波女を装う放屁女の技である。この技の良いところはその発言自体のインパクトにより放屁の事実自体どうでもよくなってしまう点である。ここから会話を通常運転に戻すにはかなりの技術を必要とするが、もしこの発言後楽しく会話をするトーク力が存在するならオススメの発言である。ちなみにこの技によって相手が俺も...と電波っぷりをカミングアウトしてきた場合、上の方にある通報ボタンを押し、静かに正拳突きを鳩尾にお見舞いしよう。危ない。
2位「私さっきイモ食べたんですよーw」
基本技である。桜木花道的に言うと庶民シュートでコロッケ的に言うとハンバーグー!である。基本技であるがあなどってはいけない。言うタイミング、テンション、語尾を上げるかどうか、など非常にシビアなバランスが要求される。もし全てが合致し、上手くいった場合、「おもろいやつだなお前はw」とその後 ランチ→ディナー→Deep Purple となるのは間違いない既定コース。ブラックナイト。無言よりはとりあえずこの技を使用したほうが良いと思われるが相手の男性が根暗な方であるならばその後のトーク展開はあなたが主導しなくてはいけないので頭をフル回転させよう。
1位「......好きってことだよ...バカ!」
オナラを告白に用いるという秘奥義である。萌えキュン。オナラとは告白にも使えるという新事実を知った衝撃で相手は思わずウンとうなずくはずである。この技は放屁後の沈黙が長いほど有効であるためしばらくは苦痛の時間が存在する。そんな時間を耐え抜き、相手を焦らし、ここぞという時に口を開けばその後は結婚式が待っていることだろう。結婚、おめでとう。
以下備考である。
今書いてて思ったけど括約筋を鍛えればほぼ100%無音で放出する事も可能だし(それで臭い場合は悲惨だが)、そもそもオナラくらいしても笑いあえるくらいの自然な関係を築きたいところである。
そしてこんな文章を書いた時間とか労力とかが戻ってこない現実に打ちひしがれつつバイトが終わったので帰宅することにする。今日も1日お疲れ様した。
〜ブボッ!しまったオナラしちゃった...でも大丈夫、こんな時こそこう言おう☆ランキング〜
まずは前提条件といたしまして
エレベーター内、少しだけ気になる先輩社員と2人きりといった状況を設定させていただきます。それではいきましょう!カーウントダウン!!
5位「えっ、私のオナラ臭すぎ...?!」
ユーモアかつ、大胆な発言が5位にランクイン。うければ距離が縮まる事間違い無しだが、放屁をしてしまったという事実を認める形になるのは痛いところ。さらに「...えっ?」などという取捨能力にかけた返答が返ってくる可能性も高くなかなか難しい発言である。さらにこの発言の最大の弱点は本当にウルトラジャンボ臭かった場合である。笑えない。ただそこには激臭たちこめる空間が広がるだけである。己に自信のある方は是非チャレンジしてみよう。
4位「ぷっぷしちゃった...」
甲高い系の放屁である事が前提となる技である。幼児退行を表現することで元来存在するはずのない母性が相手男性に芽生える可能性があるデンジャラスな技である。が、まず相手が常識人であった場合確実にどんびかれるので注意が必要である。まあこんな技が通用するような男性なら正直そんな奴はやめておけと言わざるを得ない。どう考えてもろくなやつではない。
3位「今...宇宙からの信号をキャッチシマシタ...」
電波女を装う放屁女の技である。この技の良いところはその発言自体のインパクトにより放屁の事実自体どうでもよくなってしまう点である。ここから会話を通常運転に戻すにはかなりの技術を必要とするが、もしこの発言後楽しく会話をするトーク力が存在するならオススメの発言である。ちなみにこの技によって相手が俺も...と電波っぷりをカミングアウトしてきた場合、上の方にある通報ボタンを押し、静かに正拳突きを鳩尾にお見舞いしよう。危ない。
2位「私さっきイモ食べたんですよーw」
基本技である。桜木花道的に言うと庶民シュートでコロッケ的に言うとハンバーグー!である。基本技であるがあなどってはいけない。言うタイミング、テンション、語尾を上げるかどうか、など非常にシビアなバランスが要求される。もし全てが合致し、上手くいった場合、「おもろいやつだなお前はw」とその後 ランチ→ディナー→Deep Purple となるのは間違いない既定コース。ブラックナイト。無言よりはとりあえずこの技を使用したほうが良いと思われるが相手の男性が根暗な方であるならばその後のトーク展開はあなたが主導しなくてはいけないので頭をフル回転させよう。
1位「......好きってことだよ...バカ!」
オナラを告白に用いるという秘奥義である。萌えキュン。オナラとは告白にも使えるという新事実を知った衝撃で相手は思わずウンとうなずくはずである。この技は放屁後の沈黙が長いほど有効であるためしばらくは苦痛の時間が存在する。そんな時間を耐え抜き、相手を焦らし、ここぞという時に口を開けばその後は結婚式が待っていることだろう。結婚、おめでとう。
以下備考である。
今書いてて思ったけど括約筋を鍛えればほぼ100%無音で放出する事も可能だし(それで臭い場合は悲惨だが)、そもそもオナラくらいしても笑いあえるくらいの自然な関係を築きたいところである。
そしてこんな文章を書いた時間とか労力とかが戻ってこない現実に打ちひしがれつつバイトが終わったので帰宅することにする。今日も1日お疲れ様した。
宮下
2014/12/11(木)
02:16
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