スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
全然更新しなくてすみませんでした。僕です。
なんかこう、ここ1ヶ月ほどコラムを書こうと思い立ちメモ帳を開いても◯◯◯やら◯◯◯◯◯◯やら◯◯◯◯◯やら書いてそれを全サークル員に公開するにはあまりにもAUTO(OUT)な文章しか書けず、放置しておりました。

ですがこのまま放置し続けるのも嫌だし当初の目標もあるので何とか何かしら書こうと思って今に至ります。
といってもよせがにの話なんか書こうものなら結果は目に見えているしぶっちゃけよせがにのことで書きたいこととか特にないので困ったもんですね。

というわけで昨日寝る前に考えたことでも書こうかなと思います。題して大人とは。
まあ見ればわかるだろうと思いますが、端的に言えば大人とは何なのかってことですね。
大人っていう言葉は昔からあって、武士の時代では13歳での元服から大人の仲間入りを果たしているんですよね。それから時代が進んで18歳や20歳で制度的な物や肉体的な物から大人と呼ばれるようになっているのが現在です。
しかし、皆さんも知ってると思いますが大人にも色々あります。「大人になったね〜」と言われるだけでもそれが昔近所に住んでただけのおばちゃんの発言なら『見た目が成長した』という意味合いが強くなりますよね。しかし、共に汗を流し、学び、生活してきた同僚や友達からの発言だとしたらそれは『精神的に成長した』という意味合いなのだなと取れます。
それだけではなく、「オトナっぽい」と片仮名にしただけでも艶めかしさが上がったととることができます。つまり大人という単語そのものの意味を一義的に定義づけることは難しいということです。
では子供っぽい、大人っぽいと言われる人はどこがどう違うのでしょうか。ここで例をあけてみようと思います。


浅野君「あ〜タバコ吸いてぇ」

阿部君「いや急だな、、、確かに俺らもう大人だけど」

深川さん「夜遅いけど、もう子供じゃないんだしどっかでご飯食べよーよー」

海下君「眠い」

※登場人物は架空の人物です。誰かと被ったとしたらまあそれはそれで良いです。


どうでしょうか。
子供っぽいと思ったのではないでしょうか。
ではここで登場人物を変えてみたいと思います。


猪上さん「あ〜タバコ吸いてぇ」

腹田さん「いや急だな、、、確かに俺らもう大人だけど」

小意気さん「夜遅いけど、もう子供じゃないんだしどっかでご飯食べよーよー」

鱒田さん「眠い」

※登場人物は(ry


ぶっちゃけるとこれは15期目線の例になってしまうんですが、言いたいことは伝わると思います。人は頭の中で「大人っぽい」「子供っぽい」のイメージ付けが対応する人毎に結び付けられているのではないでしょうか、ということです。
あ、例にあげた人達をディスってるわけではなくて周りが付けたキャラ付けを恣意的に誇張して例にしたので不快に感じたらすみません。

話を戻しますが大人、子供の区別は論理的に分けることが難しいです。
しかし、論理的に区別しなくてもその人そのものの生活を見ている人から勝手に判断されてしまいます。その人の全てを見ていないにも関わらずです。
なので大人に見られるために毎日の行動に無意識の内にブレーキをかけてしまう、それが現代の鬱屈した状況の一因なのではないでしょうか。


まで考えたんですけどよせがにの人って割と周りの目を気にして行動してるのに子供っぽい人も大人っぽい人もいるし結局よくわかんなくなって寝ました。そういうことです。

というか結局よせがにの話してるし本当になんなんでしょうね僕の大学生活。謎です。
それではさようなら。
僕だけがいない街めっちゃ面白いと思っている宮下 2015/07/27(月) 00:53
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

新規投稿フォーム