スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
Hoppiiの各授業ページに飛ぶと、右下の所から今、同じ授業ページにアクセスしてる人の名前が見れる。僕は、いっつも課題は締切直前に取り組むんですけど、毎週課題が出る授業なんかだと、締切に追われて課題のページを開いた時、同じタイミングでアクセスしてる顔ブレが毎週同じ人ばっかりだったりする。「あぁ、この人たちは自分と同じで追い込まれないとダメな人たちなんだなぁ」と勝手な仲間意識を持って安心感を覚える。そんなんだから状況を改善しようとしないで、課題の提出がいっつも締切2分前とかになるの良くないよね。そうは思っても、最近はいかに締切ギリギリに内容のあるレポートを書けるかを自分の中で競おうとしているから本当に危機感とかないんだろうな。


書いてて思ったけど、自分の中で何かを競ったり、ルールを決めたりして1人で遊ぶ能力って結構重要な気がする。以前、コンビニでバイトしてた時、近くにジムがあったからマッチョな人が来ることが割とあったんですよ。だから僕は自分の中で、マッチョな人が来店したら「いらっしゃいマッスル」って言うルールを決めて、バレるかバレないかのスリルを楽しむ「マッスルゲーム」を楽しんでました。1人で。


今思うと何がしたかったのか分からないし、当時も結局、「いらっしゃいませ」よりも「ありがとうございます」の方が自然にマッスルを混入できるんじゃないかと思いついたあたりで急に飽きてしまい、マッスルゲームは1ヶ月も続きませんでした。でも、自分1人で人生を適当に楽しむのが得意だと、今のご時世何かと楽だったりする。寂しく聞こえるかもだけど自分には1人で楽しめる才能がそれなりにあって良かったなぁと最近思いました。そのせいで、自分から誰かを遊びに誘うことをめったにしないので僕を遊びに連れ出してくれる人にはマジ感謝っていう結論。論理の飛躍。1人の時間も好きだけど、誰かといる時間もまた好き。


ちなみに、以前働いていたコンビニは潰れてしまい、そこから巡り巡って、今は近くにあったジムで受付のバイトをしています。マッチョたちで遊んでた自分が、今はマッチョたちのために働いてる。これが因果応報か。
家の近くにローソン欲しい 2021/07/20(火) 01:53
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

新規投稿フォーム