はい、ということで続きです。読まなくて大丈夫です。


今回私は6バンド出させてもらったのですがなかなか感慨深いものがあるというか、これ一昨年の自分が知ったらびっくりするだろうなと。


1年の頃は全くライブに出てなくて、ほんと前期定例、夏春合宿、スタライ一回くらい。
そんなに地下にも行ってなくて、よくここまで地下に馴染めたねってかんじ。
2年の時もそんなにライブ出てないしね。


バンド少ない人には伝わるかもしれないんですけど、ここが軽音サークルである以上ライブにたくさん出てた方が偉いというか、別に偉くもなんともないんだけど、なんかありません?肩身狭いなぁって思うこと。少なくとも私はあった。用事もないのに地下に行けるようになったのも2年になってからだしね。

まあ私が軽音サークルに入ったのはライブがしたかったからじゃなくて音楽の話ができる友達が欲しかったからで、実際ライブしてみてもやっぱり観てる方が楽しいなっていうのは変わらないんですけど最近は演奏する側の楽しさもわかってきたような気がします。


私がそうだったように19.20期の中にはまだ地下行きづらいって人もいるかもしれないね。内弁慶気質な人多いから話かけづらいと思うけどみんな優しいよ。


ライブ観に行ったり、飲み会や合宿行ってみたり、とよせとの関わり方はバンドだけじゃなく色々あるから少しずつよせに馴染んでいってくれたらと思います。



軽音なんだからバンドしなきゃって意見もあると思いますが、私はバンドがない人の味方でありたいです。






ねむ



朝の東京駅みんなイライラしてる 2018/08/09(木) 07:56

新規投稿フォーム