GALLIEN-KRUEGER
(ギャリエン・クルーガー)
2014年10月購入の新しいベースアンプです
正しい使い方を守って、長く使えるようにしていきましょう!

①電源が切れ、各ボリュームが0なのを確認します
②アンプの後ろ、ヘッド(ベースをつないで音を調整する本体)とキャビ(スピーカー)がつながっているか確認
つながってない場合は、同じ●シールの貼ってあるところにケーブルをつなげましょう
③ベースをつなげ、電源を入れます
④はじめに『アンプにどれだけ信号を取り込むか』を決めます
ここで正しく調整しないと良い音にならないし、ヘタしたらアンプ壊れちゃいます!
ベースを弾きながらVOLUME(8)を上げ、強く弾いたときにCLIPランプが一瞬点灯するぐらいにします
もし少し上げただけでCLIPが点灯する場合は、横の-14db PADスイッチ(6)を入れます
※常時点灯するぐらいあげるとアンプに負荷がかかって壊れます やめてね~
⑤MASTER(19)で音量を調整します
横の「TWITTER HI-CUT」「WOOFER HI-CUT」は押さないように
⑥(12)~(15)のつまみで音質を調整します 左から高音、中高音、中低音、低音
練習を終えるときはすべてのつまみを0にしてから電源を切り、ベースを抜きましょう
CONTOUR(10)を上げるとドンシャリになります
PRESENCE(11)を上げると出ます
4/5 String Bass(9)を押すと、5弦ベースに最適化された低域で調整できるようになります
練習が終わったら押して切っておきましょう
BOOST(16)を上げるとブーストされます
TUNER(23)ジャックにチューナーをつなげると、チューナーに信号がいきます
MUTE(7)スイッチをおすと音が出なくなるので、チューニング中は押すといいでしょう
(ギャリエン・クルーガー)
2014年10月購入の新しいベースアンプです
正しい使い方を守って、長く使えるようにしていきましょう!

①電源が切れ、各ボリュームが0なのを確認します
②アンプの後ろ、ヘッド(ベースをつないで音を調整する本体)とキャビ(スピーカー)がつながっているか確認
つながってない場合は、同じ●シールの貼ってあるところにケーブルをつなげましょう
③ベースをつなげ、電源を入れます
④はじめに『アンプにどれだけ信号を取り込むか』を決めます
ここで正しく調整しないと良い音にならないし、ヘタしたらアンプ壊れちゃいます!
ベースを弾きながらVOLUME(8)を上げ、強く弾いたときにCLIPランプが一瞬点灯するぐらいにします
もし少し上げただけでCLIPが点灯する場合は、横の-14db PADスイッチ(6)を入れます
※常時点灯するぐらいあげるとアンプに負荷がかかって壊れます やめてね~
⑤MASTER(19)で音量を調整します
横の「TWITTER HI-CUT」「WOOFER HI-CUT」は押さないように
⑥(12)~(15)のつまみで音質を調整します 左から高音、中高音、中低音、低音
練習を終えるときはすべてのつまみを0にしてから電源を切り、ベースを抜きましょう
さらにドンシャリな音にしたいとき
CONTOUR(10)を上げるとドンシャリになります
さらに高音域を出したいとき
PRESENCE(11)を上げると出ます
5弦ベースをつなぎたいとき
4/5 String Bass(9)を押すと、5弦ベースに最適化された低域で調整できるようになります
練習が終わったら押して切っておきましょう
ぶっとい音にしたい、音を歪ませたいとき
BOOST(16)を上げるとブーストされます
チューナーをつなげたい
TUNER(23)ジャックにチューナーをつなげると、チューナーに信号がいきます
MUTE(7)スイッチをおすと音が出なくなるので、チューニング中は押すといいでしょう
よせがにへようこそ!
新しくよせがにに入った人にまず見てほしい情報をまとめました!
必ず確認してくださいな!
必ず確認してくださいな!