・あの1発が後々与える
ダメージは深刻です。
・よし、じゃあ18期にも書いていくね。
・正確にはあるんだよ?
ないわけはない、
ツイッター代わり
にしていいなら
いくらでも書ける
・まあ、本音はもう恥ずかしいから
書けない、が正解なんだけどネ!
・でも、本心だから。
このまま伝えるのが一番いいよね。
・だって寂しいじゃないですか。
辛いじゃないですか。
終わっちゃうんですよ、
この時間が。
・『運』に感謝しなくちゃいけないよね。
・大学生活で初めてのことでした。
・『俺は18期じゃなかったらサークルを辞めていました』
最終回、Ending&Departureこのあとすぐ!!
ねぎしゃん
2018/11/30(金)
02:52
引退から約1か月にも及ぶ連続コラム小説も今回で終わりを迎えます。
コラム書くのって楽しいんだなって思った。もっと早くから書いておけばよかったなって。
後悔しないように19期にはたくさん書いてほしいな。絶対見るから。
正直、いつまでもふざけてコラム引き延ばしていたいです。
だって寂しいじゃないですか。辛いじゃないですか。終わっちゃうんですよ、この時間が。
何回か前のコラムにも書いたとおり、俺は引退するまで別にサークルに特別とまで言える感情を抱くとは思っていませんでした。そんな日が来るとも思ってもいませんでした。
だけど、思ってもみないことが起きたんです。
引退の日、3日目。俺は泣きました。
しっかり泣けたんです、俺が。
大学生活で初めてのことでした。
俺にとって確かに特別な時間でした。
おそらくかけがえのない、大学生活の中の輝かしくも切ない、大切な記憶になったんです。
そしてそれをくれたのは、同期である18期、後輩の19期です。
正直な話、後輩でバンドメンバーである3人に泣かされたといっても過言じゃないかもしれません。
CDにメッセージ書いてくれたこの3人にはお返しにメッセージを書かなきゃだね。
まず、ひろきから話していこうかな。
ガルデモを組めたのはひろきのおかげです、本当にありがとう。
ひろきがいなかったら、きっとこうしてコラムを書いている俺も、あのステージで泣き笑いしていた俺もいなかったかもしれない。
ひろきはきっと、軽い気持ちで誘ってくれたのかもしれないけど、誘ってくれたことがとてもうれしかったよ。
やりたいバンドも、一緒にやりたい人も決まってたのになかなか声をかけられなかった俺に勇気をくれたのは確かにひろきです。最後まで俺のわがままに付き合ってくれてありがとう。一緒に喫煙所で過ごした時間も今は懐かしいです。でも、もうちょいタバコは控えめにね?ひろきならきっといい代表になれると思う。応援してます。
次にりのちゃん。
正直、ガルデモの要だと思ってます、みんなもそう思ってると思う。
りのちゃんいなかったらガルデモ組めてません、引退できていません。
初めてりのちゃんの声を聴いたのはSHISHAMOだったかな。あそこら辺から誘えたらいいなって思ってた。でも難しかったんだよね、だって話したことなかったから。
コミュ力はある方だと自負しているけど、なぜかりのちゃんには話しかけられなかったんだよね。たぶん断られるなって気がしたから。だから、誘う時死ぬほど緊張したなぁ。誰こいつ?って思われたら嫌だなとか、普通に断られたらサークル辞めようかなとか考えてたけど杞憂に終わってよかった。
組んでからは趣味も合うし一緒にいる時間楽しかった。そして、市ヶ谷1日目はほんとにありがとう、りのちゃんがいなかったらsupercellもできてなかった。ほんとに俺のサークル人生はりのちゃんにおんぶにだっこって感じです。このサークルにいてくれてありがとう。帰ってきたらりのちゃんとやりたいバンドたくさんあるから、まだまだ俺を助けてね!
最後にみうらだね。
みうらはドラムが上手いのは言うまでもないけど、1番すごいと思うのは『好きになる力』だと思う。これは『バンド』もなんだけど『人』もだね。
ガルデモ組んだ中で唯一みうらはガルデモを知らなかったよね。元ネタのAngelBeats!を知ってるわけでもない、そんな状況だったら普通モチベなんて沸かないと思う。
少なくとも俺には無理だ。なのにみうらは快くOKしてくれただけじゃなくて最後は『好き』とまで言ってくれたんだ。これはほんとに嬉しかった、涙が出るほどにね。
貰った色紙も、CDも、みうらのメッセージが1番長くて重い内容だったね。ちなみに俺は重い内容で泣いてしまうタイプの承認欲求人間だから、読んで死ぬほど泣きました。
というか、みうらの前で読んだにもかかわらず号泣したんだから当然覚えてるよね。
みうらはガルデモを0から好きになってくれた、そんなみうらだからガルデモ誘って正解だなって思えました。お前以外のドラマーじゃあもうガルデモできません。バンドにとって欠かせない存在です。ほんとうにありがとう。そしてこれからもよろしくね!遊びガンガン誘ってほしい!!
長くなっちゃったかもしれないね。
3人しか書いてないのにこんなに書けるんだなって。
メッセージに対する俺なりのアンサーです。俺の思いが伝わってくれると嬉しいな。
続きは分けて書くからこのままスクロールしてね~
コラム書くのって楽しいんだなって思った。もっと早くから書いておけばよかったなって。
後悔しないように19期にはたくさん書いてほしいな。絶対見るから。
正直、いつまでもふざけてコラム引き延ばしていたいです。
だって寂しいじゃないですか。辛いじゃないですか。終わっちゃうんですよ、この時間が。
何回か前のコラムにも書いたとおり、俺は引退するまで別にサークルに特別とまで言える感情を抱くとは思っていませんでした。そんな日が来るとも思ってもいませんでした。
だけど、思ってもみないことが起きたんです。
引退の日、3日目。俺は泣きました。
しっかり泣けたんです、俺が。
大学生活で初めてのことでした。
俺にとって確かに特別な時間でした。
おそらくかけがえのない、大学生活の中の輝かしくも切ない、大切な記憶になったんです。
そしてそれをくれたのは、同期である18期、後輩の19期です。
正直な話、後輩でバンドメンバーである3人に泣かされたといっても過言じゃないかもしれません。
CDにメッセージ書いてくれたこの3人にはお返しにメッセージを書かなきゃだね。
まず、ひろきから話していこうかな。
ガルデモを組めたのはひろきのおかげです、本当にありがとう。
ひろきがいなかったら、きっとこうしてコラムを書いている俺も、あのステージで泣き笑いしていた俺もいなかったかもしれない。
ひろきはきっと、軽い気持ちで誘ってくれたのかもしれないけど、誘ってくれたことがとてもうれしかったよ。
やりたいバンドも、一緒にやりたい人も決まってたのになかなか声をかけられなかった俺に勇気をくれたのは確かにひろきです。最後まで俺のわがままに付き合ってくれてありがとう。一緒に喫煙所で過ごした時間も今は懐かしいです。でも、もうちょいタバコは控えめにね?ひろきならきっといい代表になれると思う。応援してます。
次にりのちゃん。
正直、ガルデモの要だと思ってます、みんなもそう思ってると思う。
りのちゃんいなかったらガルデモ組めてません、引退できていません。
初めてりのちゃんの声を聴いたのはSHISHAMOだったかな。あそこら辺から誘えたらいいなって思ってた。でも難しかったんだよね、だって話したことなかったから。
コミュ力はある方だと自負しているけど、なぜかりのちゃんには話しかけられなかったんだよね。たぶん断られるなって気がしたから。だから、誘う時死ぬほど緊張したなぁ。誰こいつ?って思われたら嫌だなとか、普通に断られたらサークル辞めようかなとか考えてたけど杞憂に終わってよかった。
組んでからは趣味も合うし一緒にいる時間楽しかった。そして、市ヶ谷1日目はほんとにありがとう、りのちゃんがいなかったらsupercellもできてなかった。ほんとに俺のサークル人生はりのちゃんにおんぶにだっこって感じです。このサークルにいてくれてありがとう。帰ってきたらりのちゃんとやりたいバンドたくさんあるから、まだまだ俺を助けてね!
最後にみうらだね。
みうらはドラムが上手いのは言うまでもないけど、1番すごいと思うのは『好きになる力』だと思う。これは『バンド』もなんだけど『人』もだね。
ガルデモ組んだ中で唯一みうらはガルデモを知らなかったよね。元ネタのAngelBeats!を知ってるわけでもない、そんな状況だったら普通モチベなんて沸かないと思う。
少なくとも俺には無理だ。なのにみうらは快くOKしてくれただけじゃなくて最後は『好き』とまで言ってくれたんだ。これはほんとに嬉しかった、涙が出るほどにね。
貰った色紙も、CDも、みうらのメッセージが1番長くて重い内容だったね。ちなみに俺は重い内容で泣いてしまうタイプの承認欲求人間だから、読んで死ぬほど泣きました。
というか、みうらの前で読んだにもかかわらず号泣したんだから当然覚えてるよね。
みうらはガルデモを0から好きになってくれた、そんなみうらだからガルデモ誘って正解だなって思えました。お前以外のドラマーじゃあもうガルデモできません。バンドにとって欠かせない存在です。ほんとうにありがとう。そしてこれからもよろしくね!遊びガンガン誘ってほしい!!
長くなっちゃったかもしれないね。
3人しか書いてないのにこんなに書けるんだなって。
メッセージに対する俺なりのアンサーです。俺の思いが伝わってくれると嬉しいな。
続きは分けて書くからこのままスクロールしてね~
ねぎしゃん
2018/11/30(金)
02:47
うん、満足。死後の世界だったら成仏して跡形もなく消えられるほどにね。
でも、なんか足りない。何が足りないだろう?
俺はまだまだいろんな人に書きたいんだろうね。
だからまだまだ書いていくよ。
後輩にも書こうかなって思ったんだけど、こんな長文皆に書くなんてそれこそななみちゃんをはるかに超える超大作になっちゃうから控えておくね。
まあ、本音はもう恥ずかしいから書けない、が正解なんだけどネ!
よし、じゃあ18期にも書いていくね。
まず、書いていく前に言いたいこと。
『俺は18期じゃなかったらサークルを辞めていました』
理由?簡単です。おそらく他の代じゃあ俺はやっていけなかったから。
俺はさ、正直な話頭がよくない。受験勉強は頑張ったから何とかこの場にいるけど、浪人してこの大学の未来なんて普通にある。なんなら本命のルートはそっちだったんじゃないかとさえ思うわけ。
この仮定はあり得た話、高3の2月に受験に落ちて浪人し、19期として入ったとしよう。
きっと18期のみんなは俺を面白い後輩だって思ってよくしてくれるでしょう。
でも、19期は?
完全に偏見なんだけど同期としての19期は、きっと俺のカラーに合わない気がするんだよね。なんでだろう、後輩だから最良の関係を築けているけど、同期なら良い関係を築ける自信がないんだよね。
だからこそ、受験の『運』に感謝しなくちゃいけないよね。
18期が同期だったから、ギターを真剣にやらない俺でもいる場所があると感じられたから、最期にはギターを好きになれました。
もしかしたら、他のルートがあって、そっちの俺は最初からモチベがあって、今より少しだけ上手いかもしれない。
でもそれじゃあ意味がないんだよね。みんなに会えないもんね。
あ、『運』といえばさ、よせに入ったのって1年の頃同じ語学のクラスだったもといの存在が大きかった。知り合いがいたのは大きかった。これも『運』だと思う。
辞めなかった(辞められなかった?)のもゼミによせの人がいっぱいいたから。だって、辞めたら除ゼミとか脅してくるんだもの。
サークル辞めたらゼミにいずらいなって思って辞めなかったことが市ヶ谷まで何とかいられました。ゼミの同期の3人には感謝だね。
江畑と飯野も1年の時から仲良くさせてもらってた。江畑は気づいてないと思うけどちょこちょこギターやれよって言われて、俺なりにやらないとって思わせるきっかけになってたんだ。ありがとね。
飯野は個人的にライバル枠。今はベースやってるから違うけど、負けたくないです。できることなら一生ギターやらないでくれると助かる。だって負けたら悔しいじゃんか!
明石はいつの間にかすごいキャラになってたなぁ。エッグパーティーで話した印象と違いすぎる。今のほうが断然好き。あとね、俺は浪人でもないし先輩でもないからね?学生証見せただろ?笑
やが、童貞卒業おめでとう。あの時背中を押してよかったです。でも俺のおかげなんかじゃなくて君の魅力だと思うよ。
やましゅん、同じゼミじゃなかったら最後までいけ好かない奴だったと思う。
今ではなんと好きになっちゃったんだよね。頼れる人って感じだ。これからも仲良くしてね?飲みに行こ??
ななみちゃんも同様に、同じゼミだったから仲良く…なれたのか?まあ普通に話せるようにはなってるよね?たぶん仲良くなるためには暴力を振るわないことが大切だと思います。合宿の時、割り箸で目を抉ろうとしてきたことは僕の心にしっかり刻まれています。
あかねちゃんは合宿だとやたら俺に当たりが強かったよね。なんでだろ?
普段の君のほうが素敵なので俺に優しくしてくれると嬉しいな。
てまりは飲み会では必ず日本酒を押し付けてくるね。あの1発が後々与えるダメージは深刻です。明日の(まあもう今日だけど)1819飲みとかで仕返ししてやるからなって思ったけど峠じゃなあいんだよね…帰ってきてからの楽しみとして取っておくことにする。それと、帰ってきたらいろんな人に配る、もとい押し付けて遊ぼうね!!
つっちーは何気に1番俺とバンド組んでる説あります。つっちーいなかったら本当にバンドやってない人になってました。危ない、救世主だね。
あと、自分に自信持ちなね?明るく!楽しく!!達観なんかしててもつまらない、明るくバカやってるほうが楽しくはあるぞ!!
あさひ、お前がボケるとなぜかツッコんでしまう。なぜだろう黙っていれば絶対滑りそうでそれもまた面白いのに。ボケを半ばつぶしてしまう。すまない…しかし放っておけないんだ…お前のがよっぽどしっかりしてるのにおかしな話だよね。いろんな役兼任お疲れさまでした!ありがとう!
こーすけは…絡みが難しかったなぁ。お前のボケ捌ききれたら一流のツッコミになれるんだろう。もはや試練だな。
ヤス、いや、みっちー。引退バンドで殺された後のお前のなんといい奴なことか。今までより全然笑顔が増えた。しかめっ面してキレ芸かましてるお前なんかよりも全然素敵だよ。
PAお疲れさまでした。ありがとね。
最後にもとい、君がいてくれて本当に良かった。いなかったらよせには入ってないかも。
お前はやっぱり特別枠。だってクラス、サークル、ゼミって学生生活の柱を全部お前と過ごしてるんだよ?すごいよね、ほんとにすごい。
今度はもっとクラスの奴らともつるんでいこうな。これからもよろしく!!
よし、ここまでは引退直後に書いた文章。読み返してみても気恥ずかしいこと言ってるなって今の俺じゃあ思っちゃうね。
でも、本心だから。このまま伝えるのが一番いいよね。
今のサークル終えて1か月くらいたった俺からじゃあこの言葉が出てきたかどうか怪しいかもしれない。
その時々の感情の昂ぶりってあるからね。そういう勢いって大事だよね。
落ち着いちゃった俺が書けることってあるかなって考えたらさ、ビックリするほど何にもないんだよね。
正確にはあるんだよ?ないわけはない、ツイッター代わりにしていいならいくらでも書ける。
でもたぶん、どうしてもふざけちゃうと思う。
最期のコラムくらいはちゃんとしたい、なんて柄にもなく思っちゃってるから、ボケに振り切ったことはしないよ。帰ってきたらコラムで暴れるつもり。楽しみは取っておく派な根岸君なのであった。
てことで、まだまだ書けちゃう根岸君だけど、ちょっと物足りないくらいが何事も適切だと思うからさ。
ここでなにもかも出し切っちゃったら、帰ってきてもコラム更新欲なくなっちゃう。
そんなのは嫌だ!とアンパンマンが顔を覗かせたところで俺の引退最後のコラムは締めさせてもらいます。
18期に感謝を。19.20期には幸せなサークル生活を。
さよならだと帰ってこないみたいで嫌だからこの言葉で!
就活行ってきます!!
でも、なんか足りない。何が足りないだろう?
俺はまだまだいろんな人に書きたいんだろうね。
だからまだまだ書いていくよ。
後輩にも書こうかなって思ったんだけど、こんな長文皆に書くなんてそれこそななみちゃんをはるかに超える超大作になっちゃうから控えておくね。
まあ、本音はもう恥ずかしいから書けない、が正解なんだけどネ!
よし、じゃあ18期にも書いていくね。
まず、書いていく前に言いたいこと。
『俺は18期じゃなかったらサークルを辞めていました』
理由?簡単です。おそらく他の代じゃあ俺はやっていけなかったから。
俺はさ、正直な話頭がよくない。受験勉強は頑張ったから何とかこの場にいるけど、浪人してこの大学の未来なんて普通にある。なんなら本命のルートはそっちだったんじゃないかとさえ思うわけ。
この仮定はあり得た話、高3の2月に受験に落ちて浪人し、19期として入ったとしよう。
きっと18期のみんなは俺を面白い後輩だって思ってよくしてくれるでしょう。
でも、19期は?
完全に偏見なんだけど同期としての19期は、きっと俺のカラーに合わない気がするんだよね。なんでだろう、後輩だから最良の関係を築けているけど、同期なら良い関係を築ける自信がないんだよね。
だからこそ、受験の『運』に感謝しなくちゃいけないよね。
18期が同期だったから、ギターを真剣にやらない俺でもいる場所があると感じられたから、最期にはギターを好きになれました。
もしかしたら、他のルートがあって、そっちの俺は最初からモチベがあって、今より少しだけ上手いかもしれない。
でもそれじゃあ意味がないんだよね。みんなに会えないもんね。
あ、『運』といえばさ、よせに入ったのって1年の頃同じ語学のクラスだったもといの存在が大きかった。知り合いがいたのは大きかった。これも『運』だと思う。
辞めなかった(辞められなかった?)のもゼミによせの人がいっぱいいたから。だって、辞めたら除ゼミとか脅してくるんだもの。
サークル辞めたらゼミにいずらいなって思って辞めなかったことが市ヶ谷まで何とかいられました。ゼミの同期の3人には感謝だね。
江畑と飯野も1年の時から仲良くさせてもらってた。江畑は気づいてないと思うけどちょこちょこギターやれよって言われて、俺なりにやらないとって思わせるきっかけになってたんだ。ありがとね。
飯野は個人的にライバル枠。今はベースやってるから違うけど、負けたくないです。できることなら一生ギターやらないでくれると助かる。だって負けたら悔しいじゃんか!
明石はいつの間にかすごいキャラになってたなぁ。エッグパーティーで話した印象と違いすぎる。今のほうが断然好き。あとね、俺は浪人でもないし先輩でもないからね?学生証見せただろ?笑
やが、童貞卒業おめでとう。あの時背中を押してよかったです。でも俺のおかげなんかじゃなくて君の魅力だと思うよ。
やましゅん、同じゼミじゃなかったら最後までいけ好かない奴だったと思う。
今ではなんと好きになっちゃったんだよね。頼れる人って感じだ。これからも仲良くしてね?飲みに行こ??
ななみちゃんも同様に、同じゼミだったから仲良く…なれたのか?まあ普通に話せるようにはなってるよね?たぶん仲良くなるためには暴力を振るわないことが大切だと思います。合宿の時、割り箸で目を抉ろうとしてきたことは僕の心にしっかり刻まれています。
あかねちゃんは合宿だとやたら俺に当たりが強かったよね。なんでだろ?
普段の君のほうが素敵なので俺に優しくしてくれると嬉しいな。
てまりは飲み会では必ず日本酒を押し付けてくるね。あの1発が後々与えるダメージは深刻です。明日の(まあもう今日だけど)1819飲みとかで仕返ししてやるからなって思ったけど峠じゃなあいんだよね…帰ってきてからの楽しみとして取っておくことにする。それと、帰ってきたらいろんな人に配る、もとい押し付けて遊ぼうね!!
つっちーは何気に1番俺とバンド組んでる説あります。つっちーいなかったら本当にバンドやってない人になってました。危ない、救世主だね。
あと、自分に自信持ちなね?明るく!楽しく!!達観なんかしててもつまらない、明るくバカやってるほうが楽しくはあるぞ!!
あさひ、お前がボケるとなぜかツッコんでしまう。なぜだろう黙っていれば絶対滑りそうでそれもまた面白いのに。ボケを半ばつぶしてしまう。すまない…しかし放っておけないんだ…お前のがよっぽどしっかりしてるのにおかしな話だよね。いろんな役兼任お疲れさまでした!ありがとう!
こーすけは…絡みが難しかったなぁ。お前のボケ捌ききれたら一流のツッコミになれるんだろう。もはや試練だな。
ヤス、いや、みっちー。引退バンドで殺された後のお前のなんといい奴なことか。今までより全然笑顔が増えた。しかめっ面してキレ芸かましてるお前なんかよりも全然素敵だよ。
PAお疲れさまでした。ありがとね。
最後にもとい、君がいてくれて本当に良かった。いなかったらよせには入ってないかも。
お前はやっぱり特別枠。だってクラス、サークル、ゼミって学生生活の柱を全部お前と過ごしてるんだよ?すごいよね、ほんとにすごい。
今度はもっとクラスの奴らともつるんでいこうな。これからもよろしく!!
よし、ここまでは引退直後に書いた文章。読み返してみても気恥ずかしいこと言ってるなって今の俺じゃあ思っちゃうね。
でも、本心だから。このまま伝えるのが一番いいよね。
今のサークル終えて1か月くらいたった俺からじゃあこの言葉が出てきたかどうか怪しいかもしれない。
その時々の感情の昂ぶりってあるからね。そういう勢いって大事だよね。
落ち着いちゃった俺が書けることってあるかなって考えたらさ、ビックリするほど何にもないんだよね。
正確にはあるんだよ?ないわけはない、ツイッター代わりにしていいならいくらでも書ける。
でもたぶん、どうしてもふざけちゃうと思う。
最期のコラムくらいはちゃんとしたい、なんて柄にもなく思っちゃってるから、ボケに振り切ったことはしないよ。帰ってきたらコラムで暴れるつもり。楽しみは取っておく派な根岸君なのであった。
てことで、まだまだ書けちゃう根岸君だけど、ちょっと物足りないくらいが何事も適切だと思うからさ。
ここでなにもかも出し切っちゃったら、帰ってきてもコラム更新欲なくなっちゃう。
そんなのは嫌だ!とアンパンマンが顔を覗かせたところで俺の引退最後のコラムは締めさせてもらいます。
18期に感謝を。19.20期には幸せなサークル生活を。
さよならだと帰ってこないみたいで嫌だからこの言葉で!
就活行ってきます!!
ねぎしゃん
2018/11/30(金)
02:45
今日も今日とて、いつもと変わらぬ根岸です。
今日もだらだらと思ったことなんかを書き綴ろうと思います。
一昨日、ガルデモとMOSHIMOで飲みに行ったんですよ。
誰かには市ヶ谷祭後に現れた新勢力なんて言われてるガルもしですが仲良くやらせてもらってます。
そして昨日はスケートに行きました。
スケートなんてほぼ初めての経験でコケるのなんのって
なんならコケて落としたZIPPOのが滑れてるじゃねぇか...
しまいにはバチバチに滑れるガキ...もとい子供たちにすら笑われる始末...絶対に見返してやるからな。でも色々教えてもらったからちょっと感謝したりした、そんなスケートでした。
んでね、思ったんですよ。
「なんか、ちゃんと大学生できてるなぁ俺」
ってね。
正直、大学生してるなって思うことは1年生以降数える程しかなかったんですよね。
もちろん、ドライブ行ったりとか、そういう大きいことでは感じてますよ?
でも、こういうなんでもないようなことで感じられるのって久し振りだったなぁって思っちゃったんです。
なんか、いいなって思っただけ。後輩諸君には感謝だなぁ
まぁ、そんなこんなで帰って来てアニメ見ながら、ギター弾きながら、バンドリやりながら、こんななんでもないコラム書いてるわけです。
あ、本題!!
ちゃんと末期前までには18のコラム閉める予定だからね?
書いてない人、ちゃんとよろしく頼むよ?
やましゅん書かないとかほざい...言ってたけどダメだからね?
書かないとかわからん...いっちょんわからんよ?
まぁ、本題ってそれだけなんですけど。
よーし、また楽しくコラムかけたから満足満足!
え?当のお前がまだ最期のコラム書いてないだろって??
うるさいなぁ、なんか書きたくないんだよォ〜
書いてやるから待っててな!!
んじゃ、バイバイっ!!
今日もだらだらと思ったことなんかを書き綴ろうと思います。
一昨日、ガルデモとMOSHIMOで飲みに行ったんですよ。
誰かには市ヶ谷祭後に現れた新勢力なんて言われてるガルもしですが仲良くやらせてもらってます。
そして昨日はスケートに行きました。
スケートなんてほぼ初めての経験でコケるのなんのって
なんならコケて落としたZIPPOのが滑れてるじゃねぇか...
しまいにはバチバチに滑れるガキ...もとい子供たちにすら笑われる始末...絶対に見返してやるからな。でも色々教えてもらったからちょっと感謝したりした、そんなスケートでした。
んでね、思ったんですよ。
「なんか、ちゃんと大学生できてるなぁ俺」
ってね。
正直、大学生してるなって思うことは1年生以降数える程しかなかったんですよね。
もちろん、ドライブ行ったりとか、そういう大きいことでは感じてますよ?
でも、こういうなんでもないようなことで感じられるのって久し振りだったなぁって思っちゃったんです。
なんか、いいなって思っただけ。後輩諸君には感謝だなぁ
まぁ、そんなこんなで帰って来てアニメ見ながら、ギター弾きながら、バンドリやりながら、こんななんでもないコラム書いてるわけです。
あ、本題!!
ちゃんと末期前までには18のコラム閉める予定だからね?
書いてない人、ちゃんとよろしく頼むよ?
やましゅん書かないとかほざい...言ってたけどダメだからね?
書かないとかわからん...いっちょんわからんよ?
まぁ、本題ってそれだけなんですけど。
よーし、また楽しくコラムかけたから満足満足!
え?当のお前がまだ最期のコラム書いてないだろって??
うるさいなぁ、なんか書きたくないんだよォ〜
書いてやるから待っててな!!
んじゃ、バイバイっ!!
ねぎしゃん
2018/11/25(日)
00:43
ゼミの時間がダルすぎる。
如何にしてこの時間を乗り切ろうかと。
しっかり他人の発表を聞く、それは大正解だ。
自分の研究内容を進める、これは間違いだが効率を考えれば正解かもしれない。
そんな正解がある中、今私は何をしているのだろうか?
みなさんお分かりのように今私はこの文章を書いている。
みんなは知らないかも知らないが私はコラムを書く時、そもそもスマホで書かない。わざわざPCで書く人なのだ。
「コラムなんて空き時間に書くもの」
そう、そうなのだ。本来空き時間で書くものを私は本気で書いている。とてつもなく頭の悪いことをしている。
とは言ったものの、空き時間は俺にもたくさんある。
例えば先生モードの時などが挙げられる。
生徒が問題演習をしている時話しかけても進行を妨げてしまう、なので大人しく手書きでコラムを書いていたりする。
しかし、手書きで書くということはPCで打ち直すという二度手間が発生する。これは本当に愚かな行為だと思う。
通常1回で書けるものをわざわざ2度書いているのである。ほんま馬鹿としかいいようがない。
だがしかし、これにも小さなメリットがある。
それは、打ち直すことにより構成や誤字を見直し加筆修正できるという所である。
例えばこないだのモノマネコラムなどは本来、1万円男のくだりはなかったし、順番ももっと違っていた。
それを打ち直したりしているうちにもっと良いと思える構成が見つかる。
これは小さいメリットだが、あまり素が面白くない私にとって「面白いものを書く」という点においては大きなメリットに感じる。
そんなこんなで書いてきたが今の私は初めてスマホでコラムを書いている。
このコラムは見直しもしないし、頭に浮かんだことを直に書いているためお粗末もお粗末、到底みんなの前に出していい代物ではない。
だがしかし、1度書いてしまったものをボツにするのはもったいないオバケがでてしまう。
つまり、これもボツにしない。
今回は笑いどころが見つからなかった残念コラムになってしまった。どうしよう、これじゃあ投稿したくない。
そもそも何が言いたいんだろうか今回のコラム。
たぶん「頑張ってコラム書いてるよ!褒めて!!読んで!!!」とでも言いたいのだろう。
自分を卑下するくせに目立ちたがり屋なのである。
代表の彼は見えない所で努力する人だったが私は頑張ったらそれを見て褒めてほしいのである。
コラムは好きなことかけて自由で誰が見てるかもわからないから好きです。
面白いって言ってくれるのも本当に嬉しいです。
みんなありがとうございますですね。
落とし所が見つからなかったので終わりにしよっかな。
また終わらないコラム。
これはいつまで続くの?!
てか、やましゅんとすがちゃんとやが、てまりちゃんがまだ書いてないのかな?
彼らが書いたら俺も消えされるわけです。
こんな内容がだんだん薄くなっていくコラムも書かなくなるわけです。
今は書記になってから書けていなかった分のコラムを書いているつもりです、書記なのに全然投稿できていなかったわけだし。
あと!ななみちゃんのコラムの量を越えるの目標です!!俺は手数で押していくスタイル。
さぁ、こんなとこかな?
今日も見てくれてありがとうございます。
また会いましょう!!
如何にしてこの時間を乗り切ろうかと。
しっかり他人の発表を聞く、それは大正解だ。
自分の研究内容を進める、これは間違いだが効率を考えれば正解かもしれない。
そんな正解がある中、今私は何をしているのだろうか?
みなさんお分かりのように今私はこの文章を書いている。
みんなは知らないかも知らないが私はコラムを書く時、そもそもスマホで書かない。わざわざPCで書く人なのだ。
「コラムなんて空き時間に書くもの」
そう、そうなのだ。本来空き時間で書くものを私は本気で書いている。とてつもなく頭の悪いことをしている。
とは言ったものの、空き時間は俺にもたくさんある。
例えば先生モードの時などが挙げられる。
生徒が問題演習をしている時話しかけても進行を妨げてしまう、なので大人しく手書きでコラムを書いていたりする。
しかし、手書きで書くということはPCで打ち直すという二度手間が発生する。これは本当に愚かな行為だと思う。
通常1回で書けるものをわざわざ2度書いているのである。ほんま馬鹿としかいいようがない。
だがしかし、これにも小さなメリットがある。
それは、打ち直すことにより構成や誤字を見直し加筆修正できるという所である。
例えばこないだのモノマネコラムなどは本来、1万円男のくだりはなかったし、順番ももっと違っていた。
それを打ち直したりしているうちにもっと良いと思える構成が見つかる。
これは小さいメリットだが、あまり素が面白くない私にとって「面白いものを書く」という点においては大きなメリットに感じる。
そんなこんなで書いてきたが今の私は初めてスマホでコラムを書いている。
このコラムは見直しもしないし、頭に浮かんだことを直に書いているためお粗末もお粗末、到底みんなの前に出していい代物ではない。
だがしかし、1度書いてしまったものをボツにするのはもったいないオバケがでてしまう。
つまり、これもボツにしない。
今回は笑いどころが見つからなかった残念コラムになってしまった。どうしよう、これじゃあ投稿したくない。
そもそも何が言いたいんだろうか今回のコラム。
たぶん「頑張ってコラム書いてるよ!褒めて!!読んで!!!」とでも言いたいのだろう。
自分を卑下するくせに目立ちたがり屋なのである。
代表の彼は見えない所で努力する人だったが私は頑張ったらそれを見て褒めてほしいのである。
コラムは好きなことかけて自由で誰が見てるかもわからないから好きです。
面白いって言ってくれるのも本当に嬉しいです。
みんなありがとうございますですね。
落とし所が見つからなかったので終わりにしよっかな。
また終わらないコラム。
これはいつまで続くの?!
てか、やましゅんとすがちゃんとやが、てまりちゃんがまだ書いてないのかな?
彼らが書いたら俺も消えされるわけです。
こんな内容がだんだん薄くなっていくコラムも書かなくなるわけです。
今は書記になってから書けていなかった分のコラムを書いているつもりです、書記なのに全然投稿できていなかったわけだし。
あと!ななみちゃんのコラムの量を越えるの目標です!!俺は手数で押していくスタイル。
さぁ、こんなとこかな?
今日も見てくれてありがとうございます。
また会いましょう!!
ねぎしゃん
2018/11/15(木)
16:10
サークルにおいて俺は何だったのだろう。
そんな疑問を代○木個別○導学院の教室でふと思った。
確かに書記という役職についていたがその仕事を全うできたかと言えばそれは否だ。
では、そのほかの役割は?
俺のサークルでの印象を聞いたらおそらく多くの人が「変な面白い奴」と答えるに違いない。
だがしかし、俺は自分のことを面白い人間であると思っていない。
時たま面白い風のことは言えるが、それも周りが面白く扱ってくれるからだ。
この印象は皆のツボが浅いのか、皆が無理に面白がっているのを装っているのか、はたまた本当に俺が面白い人なのか。
結局、俺のサークルでのキャラクターは【うるさい頭のおかしな人】なのだ。
つまり、俺の言っていることが面白いのではなく見世物として皆が笑っているだけではないのだろうか、という疑問が生じた。
昨日のコラム1つを例に挙げてみる。あれは個人的には駄作も駄作でこれは果たして面白いのだろうか?と思った。
しかし、もとい等は面白いと言っていた。確かに発想はよかったかもしれない、だが内容はそうでもないように感じた。
俺にはわからない。面白いとはいったい何なのだろうか?
無論、俺は人を笑わせることが好きな人だ。
笑いが取れるなら自虐もするし、そこそこ身体も張れる自信はある。
だが結果としてそれだけである。それは面白いのだろうか?皆の目にはどう映っているのだろうか?
ある後輩は「自分なんて面白さが減ったあなたの劣化コピーですよ」などと言った。
つまり彼の眼には俺は面白い人として映っているのだろう。因みにこの発言をした彼は面白いし、最近ますます面白くなってきたと感じる。
皆の目にも同様に映っているのだろうか。俺の中の面白い人というのは同期で副代表を務めていた彼のような人だ。俺は彼が羨ましい。だが俺は彼にはなれないので俺なりに頑張る。
と、ここまで考えた時に気付いた。
面白さにも種類、方向性などに程度がある。つまり俺は【程々に面白い人、方向性としては阿保が騒いでいる系】なのではないだろうか。
だがしかし、俺も人の子である。褒められれば嬉しいし図に乗る。面白いと言われると自分が面白いかのように錯覚してしまう。
それも「面白くな」の一言で自信など砕け散り地の底に落ちるのだが。人間とはなかなかどうして難しい生き物である。
ここまで書いていて思ったことがある。
結局のところ、俺はよせがにという集団の中でなんなのだろうか。
唯一の取り柄らしい取り柄であると考えられる『面白さ』が実は虚像だったとしたら。
2年生までの俺がサークルにいられた理由とは何なのだろうか。
皆はギターをまともに弾けない俺に何を求めていたのだろうか。
考えうる限り最悪の結論は
≪俺は1万円のサー費男である≫
おい…なんで今気まずそうな顔したんだよ画面の前のお前??
嘘だろ?まさかな…ハハッ…そんなわけねぇよな?
どうしたんだよ…嘘だって言ってくれよみんな!!おい!なんでみんな目を伏せるんだよ、なぁ?!俺の目を見て違うって言ってくれよ!!聞いてんのかよ……おい…
そんなのって…ねぇよ…あんまりだよ…辛すぎるよ…
危ない状態だった。精神が非常に取り乱して文体が変わってしまった。
だがそんな俺にも3年生になれば意味ができたと思う。
ギターを始めるきっかけとなったバンドを最高のメンバーたちと組め、なによりその時間が楽しかった。
その時ぐらいからサークルに顔を出すことも増え始め〈存在意義〉はあったように感じる。
俺は自己肯定感の弱い人間だった。
大学に入学してからしか知らない皆は嘘だと思うかもしれないが、自分に自信がなく肯定してあげることができなかった。
大学入学後は中身のない空の自信で何とか生きてきた。
人間とは怖いもので、それに慣れるとまるで自分に自信があると思い込んでしまうこともあった。
でもギターを持つとそれも一瞬にして消え去る。
当然だ、絶対的に練習量が足りない。
自信を持つために必要な時間を俺はまだギターと過ごしてはいない。
俺は人によく見られたい、失敗しそれを笑われるのが堪らなく辛い。
だからミスをすると笑ってごまかす。「ミスっちゃった」と笑う。ほんとは悔しいのに笑う。かっこ悪くてもみじめなよりは断然いいと考えていた。そのほうがよっぽど滑稽なのに。
でもある人が「あなたが思っているよりも弾けてないなんてことないと思うよ。」「自信をもってやって、それでミスしても顔に出さなければいいんだよ」と言ってくれた。
市ヶ谷でもたくさんミスをしたし、記録を見ると笑ってしまうくらい弾けていない箇所もある。
だけど、ステージに立つ俺は本当に楽しそうで、コイツ楽しそうで羨ましいなと感じるくらいだった。そのコイツは俺自身なのにね。
事実、あのステージの30分での記憶がはっきりしない。
覚えているのは3つだけ
〈死ぬほど楽しかった〉〈嬉し泣きをした〉〈もっとここに立っていたいと思った〉
でも引退ライブで最後に楽しくギター弾けて、ガルデモをあの4人でできて本当に良かった。
あの後輩たちには頭が上がらない。だから感謝の言葉を書こうと思ったのだけれど最期のコラムにもう書いちゃったからまたあとで。
でもやっぱり君たちがいなかったらあの時間は過ごせていないと思う。本当にありがとう。
なんでこんな内容なのかって?
それはこの原稿を手書きしている今、あまりにも塾生の定期テストの点数が悪すぎてネガティブになったからだよ。
そこからコラムの原稿書いてたらあんな変な入り方になっちゃった。
あ、それと{だである調}で話してたのは塾生にこんな感じで文章書いてみ?っていう例文見せた後に書き始めたからあんな感じの文体なんだね。
やはりあの文体は性に合わない。
暗い内容も性に合わなかった。
まあ、落ち込んでるときに書いたことなんであんなの冗談です。
ホントに冗談だったらコラムに書かずに原稿のノートシュレッダーにかけてるけどね。
ま、半分冗談半分本気って感じで!
結局俺はまだ最期のコラム上げられてないです。
まるで辞める辞める詐欺をする飯田センパイのような状態ですね。
コラム終わる終わる詐欺の根岸。うん、飯田と同じは嫌だなぁ
書きたいことが尽きるか、飽きるか、みんながコラム終えたら俺も終えることにしようかな。
じゃ、またね~
そんな疑問を代○木個別○導学院の教室でふと思った。
確かに書記という役職についていたがその仕事を全うできたかと言えばそれは否だ。
では、そのほかの役割は?
俺のサークルでの印象を聞いたらおそらく多くの人が「変な面白い奴」と答えるに違いない。
だがしかし、俺は自分のことを面白い人間であると思っていない。
時たま面白い風のことは言えるが、それも周りが面白く扱ってくれるからだ。
この印象は皆のツボが浅いのか、皆が無理に面白がっているのを装っているのか、はたまた本当に俺が面白い人なのか。
結局、俺のサークルでのキャラクターは【うるさい頭のおかしな人】なのだ。
つまり、俺の言っていることが面白いのではなく見世物として皆が笑っているだけではないのだろうか、という疑問が生じた。
昨日のコラム1つを例に挙げてみる。あれは個人的には駄作も駄作でこれは果たして面白いのだろうか?と思った。
しかし、もとい等は面白いと言っていた。確かに発想はよかったかもしれない、だが内容はそうでもないように感じた。
俺にはわからない。面白いとはいったい何なのだろうか?
無論、俺は人を笑わせることが好きな人だ。
笑いが取れるなら自虐もするし、そこそこ身体も張れる自信はある。
だが結果としてそれだけである。それは面白いのだろうか?皆の目にはどう映っているのだろうか?
ある後輩は「自分なんて面白さが減ったあなたの劣化コピーですよ」などと言った。
つまり彼の眼には俺は面白い人として映っているのだろう。因みにこの発言をした彼は面白いし、最近ますます面白くなってきたと感じる。
皆の目にも同様に映っているのだろうか。俺の中の面白い人というのは同期で副代表を務めていた彼のような人だ。俺は彼が羨ましい。だが俺は彼にはなれないので俺なりに頑張る。
と、ここまで考えた時に気付いた。
面白さにも種類、方向性などに程度がある。つまり俺は【程々に面白い人、方向性としては阿保が騒いでいる系】なのではないだろうか。
だがしかし、俺も人の子である。褒められれば嬉しいし図に乗る。面白いと言われると自分が面白いかのように錯覚してしまう。
それも「面白くな」の一言で自信など砕け散り地の底に落ちるのだが。人間とはなかなかどうして難しい生き物である。
ここまで書いていて思ったことがある。
結局のところ、俺はよせがにという集団の中でなんなのだろうか。
唯一の取り柄らしい取り柄であると考えられる『面白さ』が実は虚像だったとしたら。
2年生までの俺がサークルにいられた理由とは何なのだろうか。
皆はギターをまともに弾けない俺に何を求めていたのだろうか。
考えうる限り最悪の結論は
≪俺は1万円のサー費男である≫
おい…なんで今気まずそうな顔したんだよ画面の前のお前??
嘘だろ?まさかな…ハハッ…そんなわけねぇよな?
どうしたんだよ…嘘だって言ってくれよみんな!!おい!なんでみんな目を伏せるんだよ、なぁ?!俺の目を見て違うって言ってくれよ!!聞いてんのかよ……おい…
そんなのって…ねぇよ…あんまりだよ…辛すぎるよ…
危ない状態だった。精神が非常に取り乱して文体が変わってしまった。
だがそんな俺にも3年生になれば意味ができたと思う。
ギターを始めるきっかけとなったバンドを最高のメンバーたちと組め、なによりその時間が楽しかった。
その時ぐらいからサークルに顔を出すことも増え始め〈存在意義〉はあったように感じる。
俺は自己肯定感の弱い人間だった。
大学に入学してからしか知らない皆は嘘だと思うかもしれないが、自分に自信がなく肯定してあげることができなかった。
大学入学後は中身のない空の自信で何とか生きてきた。
人間とは怖いもので、それに慣れるとまるで自分に自信があると思い込んでしまうこともあった。
でもギターを持つとそれも一瞬にして消え去る。
当然だ、絶対的に練習量が足りない。
自信を持つために必要な時間を俺はまだギターと過ごしてはいない。
俺は人によく見られたい、失敗しそれを笑われるのが堪らなく辛い。
だからミスをすると笑ってごまかす。「ミスっちゃった」と笑う。ほんとは悔しいのに笑う。かっこ悪くてもみじめなよりは断然いいと考えていた。そのほうがよっぽど滑稽なのに。
でもある人が「あなたが思っているよりも弾けてないなんてことないと思うよ。」「自信をもってやって、それでミスしても顔に出さなければいいんだよ」と言ってくれた。
市ヶ谷でもたくさんミスをしたし、記録を見ると笑ってしまうくらい弾けていない箇所もある。
だけど、ステージに立つ俺は本当に楽しそうで、コイツ楽しそうで羨ましいなと感じるくらいだった。そのコイツは俺自身なのにね。
事実、あのステージの30分での記憶がはっきりしない。
覚えているのは3つだけ
〈死ぬほど楽しかった〉〈嬉し泣きをした〉〈もっとここに立っていたいと思った〉
でも引退ライブで最後に楽しくギター弾けて、ガルデモをあの4人でできて本当に良かった。
あの後輩たちには頭が上がらない。だから感謝の言葉を書こうと思ったのだけれど最期のコラムにもう書いちゃったからまたあとで。
でもやっぱり君たちがいなかったらあの時間は過ごせていないと思う。本当にありがとう。
なんでこんな内容なのかって?
それはこの原稿を手書きしている今、あまりにも塾生の定期テストの点数が悪すぎてネガティブになったからだよ。
そこからコラムの原稿書いてたらあんな変な入り方になっちゃった。
あ、それと{だである調}で話してたのは塾生にこんな感じで文章書いてみ?っていう例文見せた後に書き始めたからあんな感じの文体なんだね。
やはりあの文体は性に合わない。
暗い内容も性に合わなかった。
まあ、落ち込んでるときに書いたことなんであんなの冗談です。
ホントに冗談だったらコラムに書かずに原稿のノートシュレッダーにかけてるけどね。
ま、半分冗談半分本気って感じで!
結局俺はまだ最期のコラム上げられてないです。
まるで辞める辞める詐欺をする飯田センパイのような状態ですね。
コラム終わる終わる詐欺の根岸。うん、飯田と同じは嫌だなぁ
書きたいことが尽きるか、飽きるか、みんながコラム終えたら俺も終えることにしようかな。
じゃ、またね~
ねぎしゃん
2018/11/14(水)
00:47